市場規模が年々縮小しているパチンコ業界。 稼働率1%の変動を敏感に感じ取れるか否かが、この変革期の鍵になると
―我々は本気で思っています。




※2019年7月度、調査店舗数約6200店、
エンタープライズ調べ。
お客様からお寄せいただいたコメントです。
ホールから人員を出さずに競合店の客数を把握できるため、頭取りにかかる人件費を削減できたことが非常に大きなメリットです。その他にも社内資料の作成など、様々な業務にエンタープライズが活用できるため、それらにかかっていた時間の削減にも大変役立っています。
会社名:株式会社アーリーグループ(北海道)ビックタイトルを選定する際に、エンタープライズを活用しています。今まで利用していた情報にエンタープライズが加わったことで、さらに高次元で分析することが可能になりました。情報量が多いので、新台に対する評価を、より正確に判断出来ていると実感しています。
会社名:晶栄株式会社(北海道)自店舗商圏以外の客数データを知れる事がエンタープライズの最大のメリットだと感じています。そのデータを基に2次商圏の競合店分析や自店舗商圏との相関性分析し、客数シェアの変化を注視しています。また、グループ全体で客数データの一元管理が出来る様になったので、会社全体の分析力が向上しています。
会社名:株式会社セントラル伸光(宮城県)エンタープライズの導入により店舗スタッフの業務パフォーマンスを向上させる事に成功しました。統計調査の為に人員がさかれるという事は現場の負担としては決して小さくありません。しかし、弊社ではその負担がなくなったおかげで、ホール業務に対してさらに集中することができ、ミーティングや清掃にもこれまで以上に力を注ぐことができるようになりました。また、交通事故の心配がなくなったというのも非常に大きいです。人材確保が難しい昨今、有効的な人材活用への貢献度は高いと思います。
会社名:株式会社マルタマ(宮城県)これまでのように自分の足で調べなくとも商圏の強み弱みを把握し、戦略を立てることができるようになりました。また、自分達だけで調べるのは難しい広範囲で地域のニーズを把握することができるようになったのが大きな利点です。
会社名:朝日商事株式会社(茨城県)日頃からエンタープライズのデータを見て、スタッフと一緒に考える様にしています。例えば他県への視察では県内上位の店をスタッフと見て回り、何故強いのかをレポートに纏めて貰いました。このように活用することでスタッフ一人一人に考える事を習慣化させ、店舗全体のレベルを底上げしたいと思っています。
会社名:株式会社ワールド(埼玉県)これまで統計データの利用は、担当者によって活用の範囲に差が大きかったのですが、エンタープライズ導入後は社内における共有化・みえる化が大きく改善されました。そのため現在は多くのスタッフが状況把握から「なぜ」を追求し、どこに原因があり、何が問題なのかということを発見できるようになってきました。具体的には入替における適正台数を模索し、導入後には効果測定としても活用しているため、市場の変化に伴う対応がスムーズになりました。
会社名:株式会社キング観光(三重県)エンタープライズを導入したことにより統計業務や資料作成に要していた時間を大幅に圧縮する事が出来ました。また、地域の特性や傾向を素早く調べることもできるため、現場における判断や取捨選択がとても速くなりました。それによって生まれた時間を接客の向上やスタッフの育成などに利用できるようになり、店舗としては総合的な満足度を高めることが出来るようになりました。
会社名:株式会社真城ホールディングス(愛知県)勝つための戦略の一つとして地域一番店としての戦い方、一番店ではない時の戦い方があると思います。地域一番店ではない場合、一番店と同じ戦い方をしても資金力や台数規模等、困難性の高い問題が発生してしまいます。そのため、そんな時はどうしたら勝てるのかということをエンタープライズで模索しています。エンタープライズの膨大な情報から、一番店がどういうことをしてくるのか。また、どうすれば勝てるのかということを予測しています。
会社名:ベラジオコーポレーション株式会社(大阪府)当社では限られた予算の中でマーケットにあった機種を選定し適正台数を模索するなど、新台や中古機の選定をよりシビアに行なっています。しかし、新台を導入したものの思うような稼働をしない台も存在します。そんな時はエンタープライズのリアルタイムな全国データを閲覧し、全国の稼働率が当社の定めた基準を下回るようであれば早めに売却の判断をします。時には、一週間その判断が遅れていれば数百万円の損害になっていたということもありました。
会社名:株式会社加賀谷(大阪府)エンタープライズは商圏を分析する上でとても役立っています。特に貸玉別やスペック別など様々な角度で分析をすることができる機能が搭載されているため、商圏内におけるチェーン店の現状を多角的に把握することで何が課題なのかということが明確にわかります。そのため戦略も立て易く日々の営業に役立てています。
会社名:株式会社一富士興業(広島県)弊社では稼働している遊技台の撤去機選定においてエンタープライズを利用しています。具体的には各店の店長はエンタープライズで競合店の機種の稼働状況を見て撤去機を選定し、私もその判断に対して適正な指示やアドバイスが行えるよう活用させてもらっています。これからも情報を共有して機種の稼働を確認し、効果的な入替が行えるよう活用したいと思っています。
会社名:株式会社三永(岡山県)これまでのように近隣の1次商圏データだけを取得していた時とは異なり、エンタープライズの導入によって取得することに大変な労力がかかるであろう2次商圏、3次商圏という広いエリアのデータを簡単に取得することができるようになりました。それにより、多くのデータ量からエリア全体の動向を分析できるようになりました。
会社名:有限会社ベルエア(熊本県)これまでは他店の統計調査や分析を自社で行ってきましたが、エンタープライズを利用するようになったことで、統計調査の労力が削減され、さらには未調査だった地域のデータまでも必要な時に必要な量で入手することができるようになりました。会社全体として分析の質が向上したと実感しています。
会社名:南日観光株式会社(鹿児島県)頭取りの目的とは何でしょうか?
客数を集計することだけでしょうか? 本来の目的は、情報をより正しく収集し、分析を行い、 適切な判断を行うことだと考えます。 インターネットを利用し、集計した情報を独自の分析ができるソフトを供給するサービス。また、毎日行う頭取りの労力を時系列により軽減することができる。それがエンタープライズです。
※既存のパソコンでの利用が可能なため、初期投資を必要としないサービスです。
※OS・Webブラウザのバージョンによっては制限があります。
詳細な分析が可能になったEnterpriseの機能。
Enterprise内の情報のもと、商圏及び全国のお客様のニーズやトレンドの把握が可能になります。より正確な情報により、市場の把握・店舗視察の質・目的意識の向上につながります。機種別や貸玉レート別などを期間別・時間別にきめ細やかな切口から、自店の今後強化するべき点の追求することが可能です。
持ち運べる頭取りシステム。
Enterpriseと連動して使用可能なシステム、それがEnterprise-iです。 iPhone,iPodTouch,iPadから直接入力、近隣店舗の稼働率及び、客数、商圏内分析が可能になります。外出先からも店舗の状況を瞬時に把握することができます。
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※iPad,iPod touch,iPhoneは、Apple Inc.の商標です。
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